わたしの世界

ひとの好み


ひとの好みは様々



自分が良かれと思うものをひとも良しと思うかは分からない

ひとの良いと思うものを自分の狭いキャパで批判をするのは良くない

ひとの批判はするくせに、自分が批判されると気分が悪い
自分もしているのに・・・ということを忘れて

「そういうのもあるよね」と認めて批判をしないことで キャパは広がる

それで自分もひとから認めてもらいやすくなると思う



自分が良いとおもっているものが本当に良いかどうかは分からない

自分の良いと思っているものに同意してくれるひとが現れて確認出来る




ものつくりをしていると思う

自分のつくったものが ひとから認められるのかどうか分からない
ひとは好みで見る  批判もされるでしょう

でも 「いいね」 と言ってくれる人がいて 安心し救われる

今まで続けてこられたのもそういう人たちのお陰

そういうものたちが 今まで旅立った作品

自分のキャパを広げつつ、自分の良しとするものを作って
それを認めてくれるひとの元に届くように 日々精進

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    yumi

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    主にビーズ刺繍のアクセサリーを作っています
    奈良市在住

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